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2020年05月20日
ブログ

お祝いを贈る 相場は?

明るい話題の少ない今日この頃に、まぶしいくらいに嬉しい連絡が♪

学生時代の友人に赤ちゃんが誕生。

 

さて、お祝いをどうしようかと嬉しい悩みです(^^)

関係性で変わる 金額の相場

分散登校とはいえ、子どもたちが学校に行く時間が出てきて、徐々に日常が戻りつつあることを実感しています。

朝の忙しいこと!

気持ちの面でだいぶゆっくりと過ごしてしまったので、体調管理をしっかりしながら取り戻していかなくては(^^;)

 

さて、大人になると出てくるのがご祝儀などのお金のおつきあい。

新築祝い、結婚祝いや出産祝いなどなど。相手との関係性で一般的な相場がありますよね。

 

考え方も様々で、物で贈る方法、お金で贈る方法、両方合わせて贈る方法。

金額にしても、両方合わせて贈る場合は合わせて相場同等にするのか、相場の金額に加えて気持ちの分のプレゼントなのか。

 

本当に“関係性”と贈る側の気持ち次第ですね(・∀・)

特に結婚後から、こうした情報が必要になってきました。

贈る時、いただいた時のお返しを考える時。


今はネットでたくさんの情報があるので、自分の考えに合ったものを探すことも多いですが、ありすぎる情報に迷う時には本を頼りに。


ネットも合わせて調べてみると、新築祝いの場合、友人や職場の人へは五千円から一万円程度、親戚や兄弟へは一万円から三万円程度、家族には三万円以上のお祝いが相場のようです。

 

現金であれば、必要な時に必要な物へ使ってもらえるので、無難かなと思っています(^O^)

物を贈る場合は、相手の好みがあったり使ってもらえるものなのかと、つい考えてしまうので。そういった意味で考えると、カタログギフトもとっても便利✩

 

 

今回は出産祝いなので事情が違うのですが、ご祝儀とともに私が選んだのはこちら。

 

長男出産をきっかけに、1年間を通して絵本が複数冊送られてくるというタイプのプレゼントを実家から贈ってもらいました♪

その中の一冊で、友人の出産祝いにはつい一緒に贈ってしまう絵本です( ´艸`)

 

赤ちゃんの時にはお母さんの気持ちを和らげてくれ、子どもが少し大きくなると「自分は神様からどんな贈り物をもらったのかなぁ」と嬉しそうにお話を聞いてくれる、オススメの一冊です(^O^)

 

 

 

人生の節目を迎える幸せも、節目を祝う幸せも大切にしたいと感じた1日になりました✩

 

 

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