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2021年05月16日
ブログの窓口

家庭読書☆ 子どもたちの心をつかむ本は?

久しぶりにほっともっとのお弁当で夕食♪

美味しそうなビビンバを購入したのですが、おしゃべりしながら添付のタレをしっかりかけて・・・「全部かけたら激辛を楽しめる」という記載に気づきました(^^;)

注意書きは確認しないといけませんね。

 

さて、今日は我が家の保育園年長さんと小学3年生が選んだ本をご紹介。本選びのご参考に☆

与えられる本ではなく 自分で選んだ本

気持ちのいい天気に誘われて、昨日は下諏訪町をお散歩。図書館で色々な本を借りてきました(^O^)

 

本屋さんや図書館は、我が家にとっては宝箱のようなもの☆

色々な本を手にとり、挿絵や作者、ストーリーを吟味して心惹かれる本に出会うことができる場所です。

 

子育ての中で必ずといっていいほど聞かれる言葉のひとつに「読み聞かせ」があります。子どもの年代によって、また生活スタイルや環境などによって、読み聞かせが難しいことも。我が家でもなかなか毎日できることではありません(´・ω・`)

それでも、たまにその時間がとれた時の子どもたちの喜びよう。就寝までの限られた時間の中で、誰が選んだ本を読むのか、何冊読めるのかと子どもたちで話し合っているほどです。

 

さて、そんな時。親目線で選んだ本、子ども自身が選んだ本、どんな本を読んでいますか?

小学3年生の次男は、お勉強の本(゚д゚)!

キャラクターもので漫画風になっているのですが、図書館の中でも「算数のが見つからないんだよねぇ。どこかなぁ」と探していたので、興味を持っているということなのでしょう。嬉しいことです(^^)

 

色々な教科にわたってドラえもんや名探偵コナン、こち亀などがあります。オススメです♪

 

続いて探してきたのは、怪談の類。感化されたのか、長女も『おばけずかん』シリーズです。

 

怪談というと夏のイメージですが、季節を問わず子どもたちは好きなようです。

 

 

加えて、私が気になったのは地元の昔話。

よく知られている昔話とともに、子どもたちに聞かせたい話だと感じたからです。

ただ、本人たちが選んだわけではないので、どこまで興味をもってくれるか・・・楽しみです♪

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